目黒駅前1分(目黒西口マンション内)。首こり、痛み、しびれ、腰痛、頚椎矯正専門の整体院です。

医師、鍼灸師・薬剤師からの推薦(秦野厚生病院院長 坂井 喜郎先生)

秦野厚生病院 院長 坂井喜郎 先生
(精神科医、精神保健指定医、専門医・指導医)

「薬剤師の整体院YAJIMA」の魅力

私は職業柄、ストレスを抱えた人や気分が塞いだ人と話をする機会がとても多い。

そういう人たちは気分が晴れなかったり、何もかも億劫だったりと「気持ち」の不調を訴えられる。

それと共に「体」の不調を訴える人がほとんどである。

「頭が重い」、「首から肩にかけてこりがひどい」、「体のあっちこっちが痛い」など訴えは十人十色である。

よく話を聞いてみると大体の人が気持ちの問題が出る前から身体的な不調を感じている事が多いのである。

これはある意味、身体から発せられる「内なるサイン」なのかもしれないと思うようになった。

早めに対処できれば、気持ちの不調までには至らなかったのではと思われるケースも多々ある。

やはり、自分の体を「ケア」することはとても大切である。

ただ、なかなか自分自身でケアすることは難しいのも現実である。

そこで体の不調を感じた人のケアは誰かに託さなければならなくなる。

託す相手には、体の構造は勿論だが、痛みのメカニズムにも精通している事が望まれる。

そういう相手はそうはいないが、この「薬剤師の整体院YAJIMA」の矢島義識院長は特別だ。

彼は薬剤師でもあり、痛みのスペシャリストでもあり、整体師でもあるのだ。

彼の施術には驚かされる。体に触れただけで、内部の不調を言い当てる。これが的確なのである。

私は精神科医なので患者の言葉を借りて問題を探って行くのだが、矢島院長には言葉は不要なのである。

彼が研究者、薬剤師としての仕事を辞め、整体師として独立すると聞いた時には正直「何故?」と思ってしまった。

薬剤師としても知識は豊富であり、薬を飲む人のことを考えられる薬剤師であり、その視点が抜けがちな医者の私と度々議論にもなっていた。

そんな彼が整体師の道に進むなんて、正直「勿体無い」と思っていた。

だが、彼に体のケアを託してみると、彼の選択は間違っていなかったのではと思わされる。

彼は施術者でもありながら、以前はめまいや頭痛に悩まされていた当事者でもあるのだ。

痛みの辛さや苦しさを実体験として経験し、それを学問的にも研究し、論文まで書き上げ、その経験と知識を整体と融合させた彼の施術には驚かされるばかりである。

彼は常々「みんなを笑顔にしたい」と言っている。

今、体の痛みで悩んでいる人がいたら、一度「薬剤師の整体院YAJIMA」を訪れてみると良いと思う。

それもひどくなる前に一度相談してみると良い。

会えばわかるが、彼は優しい。そして「痛みを何とかしてあげたい」という気持ち、熱意がある。

一人でも多くの人が彼の施術と出会い、笑顔を取り戻せることを願うばかりである。

秦野厚生病院院長 坂井氏写真

秦野厚生病院院長 坂井氏写真

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